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No.0396
良物件は中古にあった! 浮いたコストでカリフォルニア流ポイントリフォームをスタート新居をご検討されていたO様ご一家は、住みたい場所(エリア)内の「新築一戸建」を探されていました。 該当する地域は“暮らしたい土地“で人気の場所。相場も高く、中々予算が合いません。 そこで「中古物件」を条件に加えると良物件を発見!築年数が新しく、リフォーム済みで広いLDKと床暖房が魅力です。 当初予算より低い価格で、費用面もクリア。ただ1点だけ不満が…。いざ内観すると、内装がお好みではなかったのです。 O様は諦めず、次の行動に移りました。 当初予算から「浮いた」分で、好きな「海」モチーフの住まいへ!条件の好い物件が見つかっても、何かしら“気になる所”はつきものです。 毎日心地よく暮らしたい「住まい」だから、O様は「自分に合った家づくり」を諦めませんでした。 大好きな「海」を感じられる、カリフォルニアスタイルのデザインに向かってリノベーションの舵を切ります。 間取りや水廻りは既存のまま、ポイントを絞ったリフォームでコストを抑え、見た目・設備・予算それぞれがしっかりと合う現実的なプランを作り上げました。
No.0394
No.0379
〈TDYリモデルスマイル作品コンテスト2014【中古住宅を買ってリモデル部門】審査員奨励賞 受賞〉 〈キッチン空間アイデアコンテスト2014 奨励賞 受賞〉 【間取りや空間を有効の活用して、気兼ねなく快適に暮らせる二世帯住宅をご希望】 中古マンションを購入され、お母様と同居することになったA様。 購入した物件は、個室の数は希望通りでしたが、細長いリビング・奥まったキッチン…と、ご家族が集まる空間がコンパクトすぎる。 リフォームする事で広いLDK空間を確保し、家の中心にある広いだけのホールをうまく活用できないかと考えました。また2世帯という事もあり、水廻りの使い勝手含め、ご家族が快適に暮らせるレイアウトにしたい!という思いも。 夫婦好みのデザインにイメージを一新し、自分達の暮らしに合った住まいへ、リフォームがスタートしました。
No.0373
<2014年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部大会 入賞> ご結婚を機に中古物件の購入を考えていたS様は、自分たちのスタイルに合った家づくりをするべく、中古物件探しからリフォームまでトータルコーディネートが請け負える会社を探されていました。 一生に何回も無い、とても大きな買い物です。 ほどなく「これはいい!」と気にいった中古一戸建を発見します。 ですが、いくつか気がかりも。 ダイニングキッチンは1階の北側の位置どりで、暗く・閉塞的 玄関・ホールは家の中央に配置されているせいか暗く、靴箱が狭さをより強調して圧迫感を感じます 間取りは大きく変えずに、なんとか光と風が通り、広々としたLDK・ワークスペースなど、ご家族のライフスタイルに合う・使い勝手が良く・グリーンに囲まれた暮らしにしたい。」という希望がありました。 そこで中古物件購入とセットでご検討されていた“リノベーション”の出番となりました。 家づくりの相棒に選ばれたのは「LOHAS studio」。 ネットで見た施工事例や、見学会で実際に見た物件の雰囲気がお好みに合うデザインだったことが決め手になったそうです。 間取りの大幅…
No.0361
No.0360
No.0355
<2014年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 最優秀賞受賞> <2014年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 部門別【マンション】最優秀賞受賞> 新潟のご実家から、都内への転勤が決まったO様。 お父様の持ち物であるマンションで暮らすことになりました。 しかし、長年人が住んでいなかったマンションの状態は、新生活をスタートさせるには少し厳しい状況…。 水回りは残っているものの老朽化が激しく、間取りもほぼスケルトンに近い状態でした。 都内で新たな生活をスタートさせるにあたり、現状のままでは暮らすことなど到底できず、 心機一転、リフォームをすることに。 O様が思い描いたのは、一人暮らしの女性が安心して暮らせる住まい。安全性はもちろん、プライバシーもしっかり保護されること。 そして、一緒にやってくる愛猫と楽しく過ごせる家で、でした。 これからの暮らしを心地よいものにするため、リフォームがスタートしました。
No.0354
No.0338
<2013年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部大会 入賞> 母娘、2人でお住まいのK様邸。 築30年経過したお家は設備も劣化が進み、断熱対策などは家を建てた当時のままの状態。 その為、室内にいても夏は暑く冬は寒い…。厳しい環境に悩まされていました。 間取りについても、寒くて暗い北側のキッチンや、食事をする和室の間には6畳の和室が跨っており、不便を感じる事もしばしば。 他にも段差があり使い勝手の悪い洗面室やお嬢様が仕事から帰ってきてもゆっくり入れないお風呂など、たくさんの問題が。 それらの問題を解消しつつ、より良い住まいにする為、リフォームが始まりました。 ただ問題をクリアするのではなく、会話をしやすいLDKや、互いの存在を感じられる空間をリクエスト。 「それ以外にも和室は残し、いままで通り床座リビングとして活用したい事や、1階でできるだけ生活しやすいLDKを提案してほしい、とお願いしました。」 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0336