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No.0661
No.0660
<埼玉県環境住宅賞 協議会会長特別賞 受賞> <LIXILメンバーズコンテスト 地域最優秀賞 受賞> Kさまが選んだ土地は古屋付きの特定空き地で、農地田んぼ付き、お蚕小屋、農機具小屋も存在していました。 後継者が居ないために相続放棄され、長らく土地・家・田んぼ共に荒れ地となり、古屋付きで面積が広いことから、買い手がつかなかった土地でした。 リノベーションは難しかったものの、田畑と赤城山脈が広がる借景という土地のポテンシャルを活かして、新築として付加価値のある土地に蘇らせたいとのご希望。 田舎で伸び伸びとした子育てを楽しみたい。広大な土地だからこそ叶えられることは多岐に渡り、終の住処として計画を立てました。
No.0659
<性能向上リノベデザインアワード2025【特別賞】受賞> <LIXIL 秋のリフォームコンテスト2025 ストーリー賞 特別賞「アットホームリビング賞」受賞> <LIXILメンバーズコンテスト2025 リフォーム部門【地域優秀賞】受賞> <TDYリモデルデザインアワード2025 【優秀賞】快適な暮らし実現のためのリモデル 受賞> 閑静な住宅地に建つ、築23年の戸建てにお住まいのYさま。 子育てがひと段落したことを機に、これからの人生を過ごす「終の棲家」を見据えてLOHAS studioへご相談をいただきました。 新しいお住まいのプランニングで重視されたのは、光熱費をしっかり抑えつつ、健康で安心して暮らせる機能的な住環境です。 空間づくりには、きれい好きな奥さま念願のホワイトインテリアを採用。 さらに、行き止まりのないスムーズな家事動線を叶える間取りへと見直します。 理想の暮らしを形にする、トータルリノベーション計画のスタートです。
No.0658
ご結婚を機に、中古住宅を購入されリノベーションを決意されたIさまご夫婦。購入されたのはリノベーション済みの物件でしたが、「既存を活かしながらも自分たちらしい空間にしたい」という強い想いをお持ちでした。 特にご主人さまは商業デザイナーというご職業柄、デザインや空間の完成度に対するこだわりが強く、ご自身の理想をどのように住まいに反映させるかが大きな課題となりました。 さらに、ご夫婦は猫を2匹飼っていらっしゃるため、ヒトだけでなく猫にとっても快適で、安全に暮らせる環境づくりが欠かせません。 猫もヒトもお互いに我慢することなく、心地よく過ごせる空間に整えることが、今回のリノベーションの重要なポイントとなりました。
No.0657
マンションが築20年のとき、内装をリフォームして移り住んだという55㎡のお住まい。 ご夫婦とお子さま、そして猫1匹の暮らしは賑やかで心地よい一方で、お子さまが成長されるとともに、これまでの空間の使い方に手狭さを感じるようになってきました。 増えていく学用品や衣類、生活道具……気がつけばモノが露出して雑多となり、十分な収納場所がなく整えることが難しい状況に。もっと広い家にと住み替えも検討されましたが、現在の住まいは交通の便がよく、学区のことも考えると簡単には手放せません。 そこで辿り着いた答えが「リノベーションでこの住まいを最大限に活かす」というものでした。 限られた面積の中でも広がりを感じられる空間にすること。 家族それぞれが心地よく過ごせるように、収納を充実させること。 理想とする「すっきりとした暮らし」を叶えるために、今回のリフォームを決意されました。
No.0656
<2025 Jack主催 全国リフォームアイデアコンテスト 部位別部門 【優秀賞】受賞> Yさまご夫婦がリフォームを考えるきっかけとなったのは、ある日YouTubeで出会った一本の動画でした。 自由に家をデザインしていく様子を目にして「住まいはもっと自分たちらしく、自由につくっていいんだ」という気づきが生まれたそうです。 動画の世界観に強く惹かれ、暮らしの中にポップなエッセンスをもっと取り入れたいという思いが一層深まりました。 「自分たちの“好き”を形にした住まいをつくりたい」という願いが強まる中、団地の大規模修繕の時期を待つことに。 タイミングを見計らってリフォームを決意され、本格的に家づくりをスタート。 こうして、YouTubeから得たインスピレーションとご自身の“好き”を詰め込んだ、自由でポップな世界観をもつ住まいづくりが始まりました。
No.0655
No.0654
<WOODONE 空間デザインアワード 2024 ウッドワン賞 受賞> <ジェルコリフォームコンテスト2024 デザイン部門 関東甲信越支部 【優秀賞】個室 受賞> 築年数の経過とともに、水廻りの老朽化が気になっていたSさま。 また和室をリビングに取り込み、より開放的で暮らしやすい空間にしたいという思いがありました。 情報収集を進めていく中で、「洗濯~干す~仕舞う」をスムーズに行える家事動線づくりや、 シューズインクロークやファミリークローゼット、趣味のアイテムをしまえる収納スペースの確保など、 暮らしの質を高めるためのご要望が次々と明確になりました。 さらに、南仏の雰囲気をベースに、無骨でヴィンテージ感のあるインテリアテイストも取り入れたいとご相談いただき、 住まい全体を見直す“全面改装”というかたちでリフォーム計画がスタートしました。
No.0653
No.0652