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No.0133
<2009年度 ジェルコ(JERCO)デザインコンテスト関東甲信越支部大会 優秀賞> ご家族のライフスタイルの変化に伴いリフォーム。 イメージとして奥様は「清潔感」、ご主人様は「落ち着き感」。合わせて居心地のよいLDKに。 オープンキッチンは、対面を維持しながら、背面に最大限収納を確保。収納には、ご要望のビルトイン類を細かくプランニング。 庭に面した出窓造作により、立ったままでのPC検索作業が可能に。 リビング収納、壁面有効にタンスを納め、違和感ないように造作扉で色調統一。 ステップフロアとした書斎は、仕事の合間に大好きなTVも観賞できる特等席。全体的に「白」を基調としたヨーロピアンテイストに、木の温もりでダークにまとめた書斎との繋がりは、LDKの奥行を感じる空間として質感/色の調和へ。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0132
<2009年度 ジェルコ(JERCO)デザインコンテスト関東甲信越支部大会 優秀賞> 今までご自身でクロスを貼ったり、カーペットをひいたりと工夫されていましたが、キッチンやお風呂、トイレなどの水廻りの設備も老朽化し、収納も少なく、また数年後にはお子様の個室が必要になることもあり、本格的にリフォーム。キッチンや居室など4室に間仕切られていたお部屋は、DKを中心にした動線にし、お子様のお部屋やリビングを一体化するような空間へ。キッチンに居ながらリビングや子供室を一望でき、お子様が成長した際にはプライバシーも守られるよう将来も考えて設計。キッチンは対面にするため、勾配の関係で床を少し上げています。レンジフード上にはダクトスペース用の壁を新設しました。
No.0131
家族のライフスタイルの変化に伴いリフォーム。スケルトンリフォームにより、老朽化した水廻り配管等も一新。湿気や結露に悩まされていた外壁部は、セルロースファイバーで断熱。置き床工法により、今まで悩まされていた段差の解消も実現。皆で集まり、音楽を聴きながら、お酒を嗜み、会話を楽しむご家族のリビングは、ホテルのラウンジのような贅沢空間に。音楽好きなご主人様に合わせて、TVのある中央の間仕切り壁は『音響』に配慮し、リブ状にすることで、リビングの象徴的なアクセントへ。本の収納も兼ねたキャビネットも配した。閉ざされがちなマンションの中央に配置されたキッチンも、窓を設置する事で、通気の確保に加え、富士山も望める絶景の『ピクチャーウィンドウ』となり、奥様のお気に入りの空間となりました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0130
<2009年度 ジェルコデザインコンテスト全国大会 全国優秀賞 サニタリー部門 > 実家の2F部分を改装し、長男ご夫婦とその4人のお子様が住むため、フルスケルトンリフォームへ。お客様のご要望は、限られた空間の中、なるべく広く感じられるLDKにすること、お子様のお部屋を確保すること、そして風水を取り入れた間取りにすることでした。 キッチンは、東側の朝日が入る場所とし、どちら側からも通行可能なアイランドへ。忙しい朝に、さっと朝食が取れるカウンターは樺桜の無垢板でゲート型に造作。 シンプルながら迫力のある仕上がりに。背面に設けたパントリースペースは、オープンなキッチンが雑多にならないようにと配慮。奥さまの一番嬉しい場所になりました。 また、ご主人のこだわりは、換気扇付きペンダント照明。愛煙家のご主人が、周りに気兼ね無く寛げるように選んだものです。 家族それぞれがお気に入りのイスに座って囲むアイランドキッチンは、正に幸せを呼ぶキッチンです。 詳しくはこちら→キッチンリフォーム特集
No.0129
「完全に壁で仕切られたキッチンと、冬の寒さをなんとかしたい」。この一番の要因を改善すべく、リフォームをされたN様。 ただ対面キッチンにするだけでなく、一番眺め良いキッチン、みんなが集まるダイニングに!と考え、キッチンに立つと家族の姿越しに外の公園の緑が臨めるようにリフォームしました。 ダイニングの壁の奥に配置した寝室のクローゼットとの間仕切りは、一部ダイニング側から使う電話等の置場として有効活用。アクセントウォールとして、明るいダイニングを演出する重要な役割も果たしています。 全体的にアールを多く取り入れ、お子様が怪我をしないように配慮。床暖房や自然素材、明るいカラーリングと、居住性も追求。お子様の健やかな成長を楽しめる、子育て空間へと生まれ変わりました。 詳しくはこちら→キッチンリフォーム特集
No.0128
No.0127
No.0123
<ジェルコ(JERCO)リフォームデザインコンテスト2008関東甲信越大会 優秀賞> 御結婚を機にご主人様の実家の離れをリフォーム。保母さんをしている奥様は、将来生まれてくる子供達が喜ぶ広いLDKにし、白を基調に好みのインテリアで楽しくまとめてほしいとのご要望でした。広々としたLDKの中心となるキッチンカウンターと繋がるテーブルは、動かすことができ、デッキに向けて配置し、家族と食の時間を楽しむことも出来ます。室内インテリアの白をデッキや外観にも取り入れて爽やかな印象に。玄関のアプローチは曲線を使うことにより優しくアプローチ。花や観葉植物などの育みを、子供達と朝も昼も夜も楽しめる空間を作りました。
No.0121
お仕事の定年を機に、家にかけられる時間が出来たことと、家に居る時間を大切にしたいという想いが重なり、居心地良く落ち着いた雰囲気を持ち、人が集まれる空間にしたい、というご希望でフルリフォームをされることになりました。和のデザインを取り入れ、水平・垂直ラインを強調し、家全体に高さと奥行き感を出しました。3室に仕切られていた1階は玄関を移設し、長手方向に階段、廊下を繋げたことにより、LDKの縦長の空間に。少人数・大人数にもフレキシブルに対応できる間取りです。全体にカラーはダーク調で統一し、しっとりとした落ち着きを出しました。外観はモダンな町屋をイメージし、和のデザインを大事にしました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0118
<ジェルコ(JERCO)リフォームデザインコンテスト2008関東甲信越大会 優秀賞> 開放的な空間を確保するために、間仕切り撤去箇所を木建門型フレームで構造補強し大開口を実現。リビングの窓はフルオープンにし、外でバーベキューも楽しめる大きなウッドデッキを設置しました。 メインのリビングは大きなTVを家族で楽しめるように。 ダイニングスペースは掘り炬燵・収納付小上りを設置し、食事をした後は横になれ、中庭の緑を楽しめる癒しの空間になりました。 見上げると高い天井。3本引込み戸で間仕切られた洋室は小下がりになっています。床は横になりながら読書やお昼寝が出来るリラクゼーションスペースに。 室内外・個々のスペースとのつながりや開放感を感じられるLDKで、ご夫婦の夢の実現と新しいライフスタイルを実現しました。 詳しくはこちら→キッチンリフォーム特集