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No.0602
<ジェルコリフォームコンテスト2020 デザイン部門 関東甲信越支部【ペットとともに賞】受賞> <第7回 トクラスリフォーム選手権 エリア賞 受賞> <LIXIL 秋のリフォームコンテスト2020 【ストーリー賞】全国最優秀賞 受賞> <Jack主催 全国リフォームアイデアコンテスト2021 【全面改装部門】審査員特別賞(荒井賞) 受賞> 眼下には荒川が見渡せ、ペットとの散策も楽しめるという風光明媚な環境が決め手となり、購入されたという中古マンションをリノベーションすることに。 4人とワンちゃん1匹、家族みんながリビングに集まって、ペットと共にのびのびと過ごせるような空間を望まれていました。ご主人からは書斎を。また奥さまからは、大容量のウォークインクロゼットが欲しいとのご要望です。 モノがあふれてこない、隠しながらも機能的に過ごせるお住まいを目指して、細かなお打ち合わせが始まりました。 ルームツアー動画
No.0598
現在のマンションに暮らして22年というSさま。 お嬢さまが社会人になられたことをきっかけに、これからは好きなものだけに囲まれて、 丁寧な暮らしを愉しみたいということでご相談いただきました。 また「(奥さまの)長年の夢だったというリフォームを叶えてあげたい」という、 旦那さまの素敵な想いも込められています。 設備が古くなってきているので全面改装をしたい。 収納が少なくて物があふれてしまっているので、収納を増やして使い勝手をよくしたい。 家族それぞれの部屋は確保したいが、シューズインクローゼットやアイロンをかけられるスペースが欲しい。 室内窓を取り入れて、大好きなカフェのようなイメージにしたい。 念願のリフォームにたくさんの「好き」を取り入れて、住みやすく、 そしてお気に入りであふれた空間づくりがスタートしました。
No.0593
No.0543
「やりたいことを全部やろう!」人生後半戦の“今”始める 理想の住まいづくり以前は都内のタワーマンションにお住まいだったTさま。 お子さまのことを考えると、職場へのアクセスの良さよりも自然が身近にある環境での暮らしに憧れるようになりました。 人生後半戦にさしかかる40代を節目に、また、お子さまの就学前というタイミングにて、 「環境を変えるなら“今”しよう!どうせやるならとことんやろう!」と一念発起し、 神奈川県の海沿いの町へ移住されることとなりました。 緑豊かで風情のある中古物件を購入されたTさまは、忙しい毎日の中でもお子さまと過ごす時間を大切にでき、 お子さまの自立心を育みながら一緒に家事ができる効率の良い間取り、また、お好みのデザインにすることで ライフスタイルに合った「理想の住まい」にされたいとリノベーションをご計画されました。
No.0531
店舗閉店で始める 『ご実家リフォーム』 - 素材の安全・住まい続ける快適な未来へ デザイン一新!-築40年になる鉄骨3階建ての W様のご実家は 一部を貸し出して美容室を併設されていました。 今回 美容室が閉店になったことをきっかけに 「中・小学生になる お子さま一人ひとりに部屋を与えたい」「施設に入居中のご祖母様がいつでも安心して帰ってこられるようにしたい」 との想いから ご実家への入居をご決意されることに。 壁紙の張替えや設備の入れ替えだけでなく 間取りを大きく変えるほか 素材の安全性や 心地よく住まい続ける未来の生活も見据えた 従来のデザインを一新するデザインをご要望、お任せいただきました。
No.0530
No.0523
No.0513
No.0493
ご祖母様の家を大切に受け継いでいくリフォーム -小さなお子様も暮らしやすい家に-リフォームしたこのお家はもともとO様のご祖母様のお家。2年間程住んでいなかった空き家にO様ご一家が住むことになりました。お家が管理されていなかったので、トイレと洗面所のカビが目立つ状態でした。小さなお子様たちのことを考えて、O様は最初水廻りだけのリフォームを考えていました。 それから、年の初めにご親族で集まった際に、自分たちの所有物ではないご祖母様のお家を勝手にリフォームしてはいけないだろうと、遠慮して水廻りだけリフォームしたいことを相談したところ、「お家を自由にしていいよ、全体的にリフォームしていいよ」と言ってもらえたことで、全面的にリフォームすることになりました。
No.0476
<ジェルコリフォームコンテスト2017 関東甲信越支部」 最優秀賞 受賞> <第25回 「ジェルコリフォームコンテスト2017 全国大会」 全国優秀賞 戸建て 受賞> 築50年の家を住み継ぐリノベーション -古き良き姿を残しながら…-「家も物も 長く大切に使い続ける暮らしへの憧れ」 をお持ちのS様は 「子どもが生まれてからより強くなった」 というそのお気持ちを胸に 「自分たちの手をかけて 住み続けられる家」 を探されていました。 そしてついに知りあいの方を介して 「前オーナーが大切にしていた」 中古一戸建てと出会い ご購入されることに。 S様が選んだ「家」は 時の住人が改修を重ねた 築50年が経つ 木造一戸建て住宅です。 建築当時はまだ少なかった断熱材が施工され 柱や梁で「門型フレーム」の構造を造るその木造家屋は 家を支える 柱・梁の本体はしっかりした状態に保たれ また、デザインや素材には深いこだわりが感じとれました。 「できるだけ既存のものを残したい」 S様のお気持ちに寄り添いながら 50年を数える歴史ある姿に "新しい家主"となる ご一家の 『暮らしやすさ』を 重ねあわせるリノベーションを始めます。