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No.0512
忙しい毎日をもっと効率的に 狭い思いをリノベーションで解決!仲良し大家族・お料理大好き・仕事も大忙し!な奥様のリクエストでリノベーションを始めた K様邸。 その願いは 「とにかく狭い思いをしている家を 効率良く一新したい」 というものでした。 住んでるご家族だけでなく お子さま(息子さん)ご一家や ご両親様 職場の方々など たくさんのお客さまが出入りする邸内は 動線や間取り面で幾つもの問題を抱えていました。 多い日には3人で立つキッチンは しばしば体が当たりながらの調理作業、 狭すぎて収納がしにくい点も悩みのタネです。 LDはダイニングセットを置くスペースが無く 和室は 『衣裳部屋』 の状態で服が散乱、 このほかペットのケージも幅をとっているご様子です。 そんなご自宅を リノベーションで家事効率の良い快適な暮らしに変えていきます。
No.0506
No.0503
まるで京町家 「奥に長い」間取りをリノベーションで大改造!N様ご一家は 元気なふたりのお子さまとお暮しの4人家族です。 京都の町家のように 奥に長い間取りのマンションにお暮しで 普段から 「DKとリビングが離れているから使いにくい」 と感じていました。 また 「しっかりとしたお部屋はいらないけれど 子ども用スペースを確保したい」 「LDKを十分な広さにしたい」 という想いも…。 そこでプロの力を借りて 空間の間取り・使い方を再設計することに。 ご家庭に必要な 『空間サイズ』 を見極めながら 「玄関を広くしつつ 収納を現状より増やしたい」 などのご要望を反映した 生活にぴったり合う 暮らしやすいご自宅をリノベーションで創ります。
No.0495
<LIXIL 秋のリフォームコンテスト2017 ストーリー賞部門 埼玉エリア 最優秀賞 受賞> 思い切って全面リフォーム! -大容量の収納計画-住宅設備まわりの汚れや劣化が気になり始めていたKさまは、 当初は住宅設備の素取り替え程度のリフォームをお考えでした。 しかし、LOHAS studioでお打ち合わせを重ねるうちに、他にも気になる点が挙がります。 モノが多く、収納の計画を見直してスッキリとした空間にしたい。 昔から持っている食器棚が大きすぎて置き場所に困っていたが、造りが綺麗なのでどうにか活かしたい。 住まいに対しての不満点が見つかったことで全面改装に踏み切ったKさま。 ご要望に掲げられた「スッキリとしまえる大容量の収納計画」を大前提としたリフォームがはじまります。
No.0493
ご祖母様の家を大切に受け継いでいくリフォーム -小さなお子様も暮らしやすい家に-リフォームしたこのお家はもともとO様のご祖母様のお家。2年間程住んでいなかった空き家にO様ご一家が住むことになりました。お家が管理されていなかったので、トイレと洗面所のカビが目立つ状態でした。小さなお子様たちのことを考えて、O様は最初水廻りだけのリフォームを考えていました。 それから、年の初めにご親族で集まった際に、自分たちの所有物ではないご祖母様のお家を勝手にリフォームしてはいけないだろうと、遠慮して水廻りだけリフォームしたいことを相談したところ、「お家を自由にしていいよ、全体的にリフォームしていいよ」と言ってもらえたことで、全面的にリフォームすることになりました。
No.0486
No.0476
<ジェルコリフォームコンテスト2017 関東甲信越支部」 最優秀賞 受賞> <第25回 「ジェルコリフォームコンテスト2017 全国大会」 全国優秀賞 戸建て 受賞> 築50年の家を住み継ぐリノベーション -古き良き姿を残しながら…-「家も物も 長く大切に使い続ける暮らしへの憧れ」 をお持ちのS様は 「子どもが生まれてからより強くなった」 というそのお気持ちを胸に 「自分たちの手をかけて 住み続けられる家」 を探されていました。 そしてついに知りあいの方を介して 「前オーナーが大切にしていた」 中古一戸建てと出会い ご購入されることに。 S様が選んだ「家」は 時の住人が改修を重ねた 築50年が経つ 木造一戸建て住宅です。 建築当時はまだ少なかった断熱材が施工され 柱や梁で「門型フレーム」の構造を造るその木造家屋は 家を支える 柱・梁の本体はしっかりした状態に保たれ また、デザインや素材には深いこだわりが感じとれました。 「できるだけ既存のものを残したい」 S様のお気持ちに寄り添いながら 50年を数える歴史ある姿に "新しい家主"となる ご一家の 『暮らしやすさ』を 重ねあわせるリノベーションを始めます。
No.0475
「カーテンが手放せない家」を隠れ家スタイルに! -子育て期を卒業 自分たちの時間を再び-今を遡ること17年前。 U様は 日当たりの良い角部屋の立地が気に入って マンションをご購入されました。 ところがその後 目の前にマンションが建つことに…。 そのため 「外から丸見えにならないよう できるだけカーテンを閉めた生活」 を送ることになってしまったそう。 不満を感じていたU様ご夫婦は お子様がご成長・自立されるタイミングに合わせて リフォームを検討することにしました。 「キッチンからリビングの動線が 最近では使いづらく感じている」 など生活の悩みも解消します。 またご主人様からは 「子ども部屋が減ってきた分 一人でこもって本とか読める、しかも部屋ではなく、隠れ部屋的な秘密基地が欲しい」 というご要望も。 今ある立地の良さを十分生かして ご夫婦の新たな人生をより豊かにする家を リフォームで創ります。
No.0473
「中古物件を購入して、リノベーション」 を効率よく行えるからLOHAS studioへ!「中古物件を購入して、リノベーション」 を計画されていたW様ご夫婦は 夢の実現に向け 物件探しからリフォームまで 「効率よく、安心して進められる」 と LOHAS studioにご相談下さいました。 『新しい家をつくる』 その人生最大のイベントに どこから始めよう? と迷う方がほとんどです。 LOHAS studioでは 物件探しから購入・リノベーションをトータルにアシスト。 経験豊かな担当者が 「理想の家づくり」のシナリオを お客様と一緒にプランニングします。 共働きのW様ご夫婦が大事にされていたポイントは 「コミュニケーションを大切にしたい」 という想いでした。 たとえば 家事をしながらでも同じ空間で過ごせる対面式のキッチン。 ふたりが心から落ち着き ゆったり寛げるリビング…。 ご相談のなか 「とても気に入った実例が見つかった」とのお言葉が。 デザインの方向性をデザイナーが丁寧にすくい採り ご購入の決まった築27年のマンションを 理想の住まいに造り替えてゆきます。
No.0472
<第25回 「ジェルコリフォームコンテスト2017 全国大会」 全国優秀賞 玄関・ホール 受賞> そろそろ就学期 「子ども部屋」 準備をきっかけにリフォームを開始!お子さまが就学期を迎えることから『子ども部屋をつくろう』とリフォームを考えはじめた Y様ご夫婦。 このチャンスに これまで不満に感じていた 家の悩みも解消しようと 家全体の見直しをすることになりました。 狭くてくつろげないリビングや 間仕切りされて閉鎖的なキッチン 収納スペースも足りなくてもっと大きくしたい… ご主人からは「書斎が欲しい」とのお声も。 マンション内の限りあるスペースを使って 子ども室・書斎を造りつつ リビングを広々とする。 難題にも思えるそんなご要望ですが 経験豊富なLOHAS studioには 実績に裏打ちされた幾つものアイデアがあります。 確かなプランニングで 就学後の新生活に向けた理想の空間づくりを始めます。