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No.0672
No.0668
<第41回 住まいのリフォームコンクール 住宅リフォーム部門 優秀賞 受賞> <ジェルコ リフォームコンテスト デザイン部門【関東甲信越支部最優秀賞】受賞> ご自宅でお仕事をされるようになったことをきっかけに、仕事で使用する道具や材料の収納場所が十分に確保できず、また、家事と仕事との切り替えが難しく、日常にメリハリをつけにくいとお困りだったKさまご夫婦。 リフォームをするにあたっては、広さは変えられないという制約がある中で、できるだけ今とは雰囲気をガラリと変えたいとのご要望がありました。 さらに、窓まわりが寒く床がひんやりするといったお悩みも。断熱性や快適性を高めるためにPassivをご提案させていただき、より快適で用途に合ったお住まいへのリフォーム計画がスタートしました。
No.0651
<JACK全国アイデアコンテスト 全国改装部門 グランプリ 受賞> <第41回 住まいのリフォームコンクール 住宅リフォーム部門 優秀賞 受賞> マンションの3階に住むMさまは、マンション特有の湿気問題に悩まされていました。 水廻りからの湿気が玄関にまで回り、部屋はもちろん、靴までカビが発生する状況。断熱対策は必須事項となっていました。 また、日々の生活の中で感じていた不便さも改善したいと考えていました。 夫婦で一緒に調理を楽しめる広々としたキッチンや、食品のストックを保管するためのパントリースペースをご希望。 坂の下に位置するマンションという立地から、3階にあるにも関わらず隣家の影になってしまうという問題も。 朝は南側からリビングに陽が入らず室内が暗くなってしまうため、光を取り込める間取りへの改善も必要です。 これらの課題を解消し快適で明るい住まいを実現すべく、リノベーションを決意されました。
No.0599
No.0597
No.0459
<ジェルコリフォームデザインコンテスト2016 全国大会<公財>住宅リフォーム・紛争処理支援センター理事長賞受賞> 収納不足からくる不便さを解消したい! -部屋いっぱいの荷物が すっきり納まる 収納重視のリフォームプラン-お子さまの高校進学のタイミングでリフォームを決めたT様ご一家は 『収納不足からくる不便さを解消したい』とお考えでした。 暮らしていると 確実に増えていく 家の所蔵品。 趣味の道具や 季節品は 毎日の出番はありませんが 捨てることは出来ません。 T様は 荷物の置き場に 洋室ひとつを納戸のように使っていましたが 生活の不便さは解消されませんでした。 大空間や 多くの収納ボックスがあったとしても 『物を詰め込んだ』状態ですと 『探す時間』や『取り出す時間』 が負担になってしまいます。 モノが見つからないために もう一つ買い直して 後から探しものが見つかる…や 増設した収納のために部屋が狭く居心地が悪くなってしまうことも…。 LOHAS studioでは 「書籍を多くご所有になっている」といったご所有品の内容や 「クローゼットが少ない」といった元々の間取りにも しっかりと踏み込んで T様邸に最適な収納メインのリ…
No.0442
<第35回 住まいのリフォームコンクール【住宅リフォーム部門】優秀賞 受賞> <ジェルコリフォームデザインコンテスト2016 全国大会 全国部門別優秀賞(マンション) 受賞> テラスハウスを工業的・ラフな雰囲気にご結婚をきっかけに中古のテラスハウスを購入されたT様ご夫婦。 海外では「ロウハウス」と呼ばれる この特徴的な邸宅を 「自分たちのイメージに合った住まいにしたい」 とLOHAS studioに ご依頼下さいました。 工業的なラフな雰囲気がお好みという T様ご夫婦のご要望は次のようなものでした。 間取りは大きく変えることなく 希望のデザインにしたい。 リビングには 古材を使った大きなテーブルを購入する予定。 このテーブルは食事や友人へのおもてなしだけでなく 仕事にも使うので 家の中心に使いたい。 そのほかは とにかくすっきりシンプルに。 予算は守りたい けれどこだわりは叶えたい。 妥協があったとしても その結果に満足していただけるよう 愛着をもってくらせる新生活をリフォームで叶えていきます。
No.0408
<2015年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 一般社団法人住宅リフォーム推進協議会会長賞受賞> <第3回 埼玉県環境住宅賞」入選> 受け継ぐ家だからこそ 心地よさが続くPassiv design(パッシブデザイン)で家づくりかつてT様のご祖父母が暮らした築40年の一戸建ては、その老朽化が目立ちはじめたことから取り壊しの話が出始めていました。 幼い頃から何度もこの家に通っていたというT様は 「思い出も含めて受け継ごう」 そう決心され リフォームに踏みきりました。 ご祖父母の遺影と仏壇を飾るスペースを設けて ご親族がいつでも気持ちよくお参りに来られるようにしたい。 和風家屋から一新した雰囲気に造り変えて 趣味をもっと満喫できる「男の書斎」を造りたい。 暗く 風の通りが悪い1階フロアを改善したい。 壊すのでなく「受け継ぐ」意志に応える家創りへ 室内の温度変化を少なくする断熱計画や自然素材の採用 陽射しの届く採光計画などLOHAS studioの「Passiv design(パッシブデザイン)」で 快適な住環境を創りあげます。
No.0301
<第29回住まいのリフォームコンクール (財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター理事長賞> 「所有する賃貸用マンション2戸を繋げて1戸にして使いたい。家族構成に見合う間取りにしたい」とご希望されていたI様。 壁式構造のマンションのため、開口部をはじめとしてリフォームにはかなりの制限がありました。しかし、構造に影響を及ぼさないRC壁を一部解体することで、2戸を繋げる通路、リビング・ダイニングの開放性を獲得することができました。 また、ふところの合った天井裏を解体し、勾配天井とする事で、開口高が上がり、閉鎖的な空間に広がりが生まれました。 ロフトを造作し、収納容量も確保。無垢フローリング、珪藻土などの自然素材を使用するとともに、ガス式床暖房などを施工し、シンプルな素材感と柔らかなぬくもりを感じられる、ここちよいHOMEとなりました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0252
<2011年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部 優秀賞> 実家で3世代同居するためのリフォームとして、世代を超えて永く住み続けられる家にしたいとご希望されていたW様。 「長期優良住宅先導事業」の条件に適合する、OKUTAの「次世代継承住宅リフォーム」を施工したお家になりました。 「築年数の古さからくる室内の寒さを改善して、少しでも温かく過ごせるように」とのご希望をかなえるため、長期優良住宅先導事業の指針に則り、家の性能をアップ。 断熱施工を施したことで、家電を多様せずに快適な室温を維持できるお家に。部屋間の温度差が少ない「温度のバリアフリー」を実現しています。 耐震評点も1.0以上(震度6強の地震でも損傷しても倒壊しないという数値)を実現。さらにご希望されていた風水を取り入れ、外壁も一新。家の耐久性と性能が合致したことを肌で感じて頂ける、まさに究極の「居心地」を追求しました。 ◆家族それぞれが使いたい場所に収納スペースを確保 又、世代が増えたことにより皆の持ち物も増えることを見越して、ご家族それぞれが使いたい場所に収納スペースを確保。皆が集まるLDなどのスペースには、物があふれて…
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