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No.0672
No.0669
お住まい全体の老朽化に伴い、「一生これから住む家なので、後悔はしたくない」とスケルトンリフォームをご希望されたお客さま。 北側のお部屋では天井の結露とカビに悩まされ、寒さも大きな問題でした。 また、古くなった住宅設備をすべて交換し、暮らしやすい間取りへと再構築したいとのご要望もいただきました。ご希望としては、収納面を充実させるためのパントリーや、ファミリー用のウォークインクローゼットの設置です。 ゆとりのある玄関にはシューズインクローゼットを設置したい。 仏壇を置ける畳スペースも取り入れたい、リビングにはワークスペースを確保したい…… また、ご家族にとって大切なペットの快適さも重要なポイントです。ワンちゃんが走っても滑りにくい床材をご希望されました。ご主人様は現在単身赴任中のため、奥さまとお嬢さまが同じ部屋で暮らすスタイルを選ばれました。
No.0668
<第41回 住まいのリフォームコンクール 住宅リフォーム部門 優秀賞 受賞> <ジェルコ リフォームコンテスト デザイン部門【関東甲信越支部最優秀賞】受賞> ご自宅でお仕事をされるようになったことをきっかけに、仕事で使用する道具や材料の収納場所が十分に確保できず、また、家事と仕事との切り替えが難しく、日常にメリハリをつけにくいとお困りだったKさまご夫婦。 リフォームをするにあたっては、広さは変えられないという制約がある中で、できるだけ今とは雰囲気をガラリと変えたいとのご要望がありました。 さらに、窓まわりが寒く床がひんやりするといったお悩みも。断熱性や快適性を高めるためにPassivをご提案させていただき、より快適で用途に合ったお住まいへのリフォーム計画がスタートしました。
No.0660
<埼玉県環境住宅賞 協議会会長特別賞 受賞> <LIXILメンバーズコンテスト 地域最優秀賞 受賞> Kさまが選んだ土地は古屋付きの特定空き地で、農地田んぼ付き、お蚕小屋、農機具小屋も存在していました。 後継者が居ないために相続放棄され、長らく土地・家・田んぼ共に荒れ地となり、古屋付きで面積が広いことから、買い手がつかなかった土地でした。 リノベーションは難しかったものの、田畑と赤城山脈が広がる借景という土地のポテンシャルを活かして、新築として付加価値のある土地に蘇らせたいとのご希望。 田舎で伸び伸びとした子育てを楽しみたい。広大な土地だからこそ叶えられることは多岐に渡り、終の住処として計画を立てました。
No.0659
<性能向上リノベデザインアワード2025【特別賞】受賞> <LIXIL 秋のリフォームコンテスト2025 ストーリー賞 特別賞「アットホームリビング賞」受賞> <LIXILメンバーズコンテスト2025 リフォーム部門【地域優秀賞】受賞> <TDYリモデルデザインアワード2025 【優秀賞】快適な暮らし実現のためのリモデル 受賞> 閑静な住宅地に建つ、築23年の戸建てにお住まいのYさま。 子育てがひと段落したことを機に、これからの人生を過ごす「終の棲家」を見据えてLOHAS studioへご相談をいただきました。 新しいお住まいのプランニングで重視されたのは、光熱費をしっかり抑えつつ、健康で安心して暮らせる機能的な住環境です。 空間づくりには、きれい好きな奥さま念願のホワイトインテリアを採用。 さらに、行き止まりのないスムーズな家事動線を叶える間取りへと見直します。 理想の暮らしを形にする、トータルリノベーション計画のスタートです。
No.0658
ご結婚を機に、中古住宅を購入されリノベーションを決意されたIさまご夫婦。購入されたのはリノベーション済みの物件でしたが、「既存を活かしながらも自分たちらしい空間にしたい」という強い想いをお持ちでした。 特にご主人さまは商業デザイナーというご職業柄、デザインや空間の完成度に対するこだわりが強く、ご自身の理想をどのように住まいに反映させるかが大きな課題となりました。 さらに、ご夫婦は猫を2匹飼っていらっしゃるため、ヒトだけでなく猫にとっても快適で、安全に暮らせる環境づくりが欠かせません。 猫もヒトもお互いに我慢することなく、心地よく過ごせる空間に整えることが、今回のリノベーションの重要なポイントとなりました。
No.0651
<JACK全国アイデアコンテスト 全国改装部門 グランプリ 受賞> <第41回 住まいのリフォームコンクール 住宅リフォーム部門 優秀賞 受賞> マンションの3階に住むMさまは、マンション特有の湿気問題に悩まされていました。 水廻りからの湿気が玄関にまで回り、部屋はもちろん、靴までカビが発生する状況。断熱対策は必須事項となっていました。 また、日々の生活の中で感じていた不便さも改善したいと考えていました。 夫婦で一緒に調理を楽しめる広々としたキッチンや、食品のストックを保管するためのパントリースペースをご希望。 坂の下に位置するマンションという立地から、3階にあるにも関わらず隣家の影になってしまうという問題も。 朝は南側からリビングに陽が入らず室内が暗くなってしまうため、光を取り込める間取りへの改善も必要です。 これらの課題を解消し快適で明るい住まいを実現すべく、リノベーションを決意されました。
No.0646
No.0645
<ジェルコリフォームコンテスト2023 全国部門別優秀賞 受賞> スポーツ留学でNYにお住まいのお子さまと奥さま。 息子さまの進学を機に、一足先に日本で逆単身赴任中のご主人さまと一緒に住むことが決まり、新築・中古を問わずイメージに合う物件を求めて45件もの家を内覧。 その中で日本風情ある中古物件に出会い「現存の姿をできるだけ残したい」という売主さまの想いに共感し、ご購入されました。 1階は風情ある意匠を活かし、2階は既存の洋風の作りを好みのデザインに一新することと、住宅性能を向上し、住み心地の良い終の棲家にされたいというご希望でした。 意匠と機能性のどちらも大切にしたい、というご意向から、デザイン性と共に四季を通じて快適な御家を実現する「passiv design」をご採用いただき、想いを継承するリノベーションがスタートしました。
No.0637