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No.0406
<第32回住まいのリフォームコンクール 優秀賞受賞> 二世帯リフォームをきっかけに 憧れを実現 “バルコニーで朝”を愉しむ新生活へ!奥様のご実家で二世帯同居をはじめる事になったS様ご一家は、ー戸建・2階フロア全面のリフォームを計画されました。 自分たちの生活スタイルに合った「家づくり」のリフォームです。 『バルコニーでの愉しい朝食』 『素敵だと思っていたインテリア』 『気に入っている色や素材』・・・ 「素敵!いつかできたらいいな」と想っていた“憧れ”の暮らしを、叶えたい! そのご期待にLOHAS studioが応えます。 既存の水廻りや回遊間取りをうまく活かし、結露や階下の音漏れなど気になる問題にも対応。気になる課題をすべて解決し、もっと使いやすい・暮らしやすい「家」をお好みのスタイルで創りあげます。
No.0396
良物件は中古にあった! 浮いたコストでカリフォルニア流ポイントリフォームをスタート新居をご検討されていたO様ご一家は、住みたい場所(エリア)内の「新築一戸建」を探されていました。 該当する地域は“暮らしたい土地“で人気の場所。相場も高く、中々予算が合いません。 そこで「中古物件」を条件に加えると良物件を発見!築年数が新しく、リフォーム済みで広いLDKと床暖房が魅力です。 当初予算より低い価格で、費用面もクリア。ただ1点だけ不満が…。いざ内観すると、内装がお好みではなかったのです。 O様は諦めず、次の行動に移りました。 当初予算から「浮いた」分で、好きな「海」モチーフの住まいへ!条件の好い物件が見つかっても、何かしら“気になる所”はつきものです。 毎日心地よく暮らしたい「住まい」だから、O様は「自分に合った家づくり」を諦めませんでした。 大好きな「海」を感じられる、カリフォルニアスタイルのデザインに向かってリノベーションの舵を切ります。 間取りや水廻りは既存のまま、ポイントを絞ったリフォームでコストを抑え、見た目・設備・予算それぞれがしっかりと合う現実的なプランを作り上げました。
No.0391
No.0380
ご両親・ご祖父母様が暮らしていた『3階建2世帯住宅』。 ご祖父母様がお亡くなりになり、3人のお子さまを持つI様ご夫婦が入居することになりました。 お子様も日々成長され、生活スタイルも刻々と変化します。 子世帯であるI様ご家族と親世帯のご両親様、それぞれの生活スタイルにあったリフォームをI様はご希望されました。 ・外階段を新設。1階は親世帯 2階は子世帯。両世帯が分離した2世帯住宅に ・1階フロアは既存を活かし、思い出のある設備やカウンターは再利用 ・2・3階フロアは、子育てのしやすさを重視。映画「アメリ」のインテリアで空間を構成したい お子さまの個室や、共有していた玄関・水廻りを分け独立型に造りかえるこのリフォームは、3階建住宅の全面改装に及ぶ、大きなプロジェクトです。 まずは夢を現実にする為に必要なご資金計画を行い、コスト面での不安を解消。1年間 熟考をした上でのご決断でした。
No.0379
〈TDYリモデルスマイル作品コンテスト2014【中古住宅を買ってリモデル部門】審査員奨励賞 受賞〉 〈キッチン空間アイデアコンテスト2014 奨励賞 受賞〉 【間取りや空間を有効の活用して、気兼ねなく快適に暮らせる二世帯住宅をご希望】 中古マンションを購入され、お母様と同居することになったA様。 購入した物件は、個室の数は希望通りでしたが、細長いリビング・奥まったキッチン…と、ご家族が集まる空間がコンパクトすぎる。 リフォームする事で広いLDK空間を確保し、家の中心にある広いだけのホールをうまく活用できないかと考えました。また2世帯という事もあり、水廻りの使い勝手含め、ご家族が快適に暮らせるレイアウトにしたい!という思いも。 夫婦好みのデザインにイメージを一新し、自分達の暮らしに合った住まいへ、リフォームがスタートしました。
No.0371
<2014年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部大会 最優秀賞受賞> 新築でマンションを購入し、10年が経つS邸。 メゾネットタイプの室内は、開放的な吹き抜けが特徴です。 漠然とした不満を抱えLOHAS studioを訪れたS様ご夫妻。 担当と相談するなか、現状の不満と叶えたい理想が明らかになっていきました。 収納に役立つはずのロフトは、梯子で昇降するタイプ。洗濯や物の出し入れに不便です。 家の奥まった場所にある北側の部屋は、納戸と化し、風が良く通りません。 気持ち良いはずの吹き抜けは、シンプルすぎて無表情に感じ始めていました。 ご夫婦ともに自然とDIYが大好きなSご夫妻。 リノベーションを通じて、木に囲まれた温もりのあるデザインへの転換をご要望です。 水廻りはまだキレイで交換の必要はありません。 必要最小限を踏まえ、自然素材を取り入れた暮らしやすい家へのリノベーションをはじめることになりました。
No.0364
No.0351
<2014年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 全国優秀賞受賞> お父様が倒れ、お母様の記憶が薄れる中。 これから先必要になってくるご両親の介護を想定して、長男ご一家がご両親との同居を決断しました。 転勤の多い仕事を持つ、長男家ご主人にとっては、ご自身がたとえご不在の中でも、 親世帯との適度な距離を保ちながら、「妻が・・・幼い子供たちが・・・」負担に感じることなく、互いが支えあえる「場所」になってほしいとの想いをお持ちでした。 お母様にとっては長年暮らし親しんだ家。 「家の感じ」の変化による違和感が生活上の不便、ストレスにつながり、病気の進行を早めてしまう不安があります。 これまでの「家」を大切に、壊さない工夫をご希望されました。
No.0346
生活に必要ない間取りと冬の寒さに悩まされO様は数年に渡るご主人様との介護生活を経て、現在は福祉の仕事に就きながらひとり暮らしをされています。 細かく枝分かれした間取りは、お子様が独立した後の生活には必要ない面も多く、動線は不便なものに・・・。 また季節が巡るたび、冬の寒さに不満を感じておられました。 今後を考えたとき「住みやすい家にリフォームするなら、早いほうがいい!」とリフォームをご決断。 ご夫婦でこだわって建てたご自宅にこれからも長く暮らせるよう、快適に暮らす家へのリフォームです。 子ども世代に繋ぐ 今からの家づくりプランニングの段階では、ご自身の暮らしのほかに、もうひとつの未来設計も描かれていました。 お嬢様が将来ネイルサロンを開くことを想定した家づくり計画です。 『快適になった家をお嬢様の代につなげたい』という想いも重ねた、O様邸のリフォームがスタートしました。
No.0339
ご主人に奥様、小学生と中学生のお子様2人、ご家族4人で仲良く暮らすT様。 築27年を迎えた戸建が住まいです。 「当初はリフォームではなく、古くなった水廻りを交換したいな、と思っていたんです。」とT様。 経年劣化により、洗面やお風呂のリフォームを検討していくうちに 「洗面所のスペースがムダに広かったな・・・」 「暗く個室みたいなキッチンより、家族の顔を見れる形の方がいいな・・・」 「収納が少ないのも解消できないかな・・・」 と他にも直したいところがぽろぽろと出てきました。 それなら・・・!と思い切って今の自分達のライフスタイルにあった住まいにリフォームすることに。 詳しくはこちら→リノベーション特集