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No.0488
"大量CDを「見せる収納」でディスプレイしたい" 制約のある中古マンションを理想の姿にリノベーション! お子様のご進学とご夫婦の転勤に伴って 「利便性の良い 都心での暮らし」 を検討されていたS様ご一家は 数々のリフォーム会社の中から「自分好みのデザインや家具づくりが得意そう」と LOHAS studioにご相談下さいました。 新しいご自宅には 1000枚を超える大量のCDコレクションを並べる「見せる収納」をはじめ 大型の収納スペースや造作家具を盛り込んだ使いやすいキッチンに加え 家族が和気あいあいと過ごせる温かで開放的な空間づくりをご希望です。 ご購入されたマンション(築25年・中古)にあった 『大きな間取り変更が難しい』という制約をふまえて 梁や構造壁は既存のままに S様ご一家の理想のデザインをプランニングします。
No.0480
「ギター」 抜きには語れない想い描いた理想の風景ご実家の二階に暮らすことになったT様ご夫婦は ご自身が使うことになる 2階全体のリフォームを始めることにしました。 ところが 某会社から提案されたプランは ご夫婦のこだわりが反映されておらず 暗礁に乗り上げることに。 ご夫婦が叶えたかったのは 大切な相棒でありご自身の一部ともいえる "ギター" を中心とした空間デザインです。 最高に格好良い ギターと暮らす空間…。 ご夫婦の中では デザインが完成しているにもかかわらず 現実の「家」のカタチが見えてこない。 そんなご夫婦が向かった先は 「デザインが気に入っていた」 LOHAS studioでした。 LOHAS studio の担当デザイナーは お話しを伺いながら T様の理想の姿に 「共感」。 たとえてみればライヴステージのような ギターが生活の一部にリンクした 迫力ある空間。 デザインは アメリカンヴィンテージなテイストの ソウルフルな雰囲気に。 ご夫婦の目線に立ち 「理想の姿」 をとことん追求することで こだわりを反映した ご満足いただけるプランを創りました。
No.0479
水回りや間取りを工夫して 自宅介護が楽しめる家を創ります『施設に居るご両親を迎えて 一緒に生活できる家にリフォームしたい。』 と T様は 自宅介護のためのリフォームを LOHAS studioにご相談下さいました。 リフォーム完成後は T様と大学生のお嬢様 そしてご両親おふたり(80歳代)をお迎えして "4人暮らし" のご予定です。 リフォームでは お施主様であるT様とお嬢様が介護をしやすく またおふたりがご不在になることもある日中は ご健勝なお父様が 奥様 (お母様) のお手伝いを無理なく出来るよう 家の間取りや機能を変えていきます。 「トイレは 寝室から近い場所にする」 「車椅子を置ける玄関ホールにする」 そして 「寝ている時間の多いお母様が 気持ちよく過ごせるように」。 水回りや 部屋の間取りを工夫して 介護される側も 介護する側も どちらも満足度の高い 介護が楽しくなるご自宅づくりをスタートします。
No.0478
<第34回「住まいのリフォームコンクール」作品部門 優秀賞 受賞> 趣味とこだわりの休日を思い切り過ごせる家へ -脱マンションの選択-マンションから一戸建てへの 「住み替え」 をご選択された H様。 お求めになったのは ご自身が暮らすのに調度良い大きさの 平屋・一戸建て住宅です。 今までのマンション生活では 上階からの水漏れトラブルや 近隣への細やかな配慮など 数々の制約を引き受けながらの日々でした。 そんな生活を一転しようと 一戸建て住居ならではのストレスフリーの生活を目指します。 「誰かを気にしたり遠慮したりせず 思いっきり自由に趣味とこだわりの休日を過ごしたい…!」 好きな事を自在に盛り込んで 『今 そしてこれから先の ライフスタイルを自由に愉しめるこだわりの空間』 をリノベーションで造ります。
No.0476
<ジェルコリフォームコンテスト2017 関東甲信越支部」 最優秀賞 受賞> <第25回 「ジェルコリフォームコンテスト2017 全国大会」 全国優秀賞 戸建て 受賞> 築50年の家を住み継ぐリノベーション -古き良き姿を残しながら…-「家も物も 長く大切に使い続ける暮らしへの憧れ」 をお持ちのS様は 「子どもが生まれてからより強くなった」 というそのお気持ちを胸に 「自分たちの手をかけて 住み続けられる家」 を探されていました。 そしてついに知りあいの方を介して 「前オーナーが大切にしていた」 中古一戸建てと出会い ご購入されることに。 S様が選んだ「家」は 時の住人が改修を重ねた 築50年が経つ 木造一戸建て住宅です。 建築当時はまだ少なかった断熱材が施工され 柱や梁で「門型フレーム」の構造を造るその木造家屋は 家を支える 柱・梁の本体はしっかりした状態に保たれ また、デザインや素材には深いこだわりが感じとれました。 「できるだけ既存のものを残したい」 S様のお気持ちに寄り添いながら 50年を数える歴史ある姿に "新しい家主"となる ご一家の 『暮らしやすさ』を 重ねあわせるリノベーションを始めます。
No.0469
実家で始めた二世帯同居に不満噴出 -寒い!お風呂がない!-お子様の通学を考え賃貸マンションから同県のご実家に生活圏を変えたK様ご一家は 暮らし始めてすぐ大きなギャップを痛感されました。 子世帯用の水まわりは 「お風呂はシャワーだけ」「キッチンは単身用」の簡易すぎるもの。 ダイニングにある階段の下は1階玄関のため 会話や生活音が階下に漏れ 冬はとにかく寒い! ご夫妻いずれかがかつて暮らした頃と違い 親子4人『家族単位』で送る生活には 「十分な水まわり」「生活空間」とは言えず 引越しから数か月で ご家族の間には不満が充満してしまいました。 そんな折 WEBサイトの施工実例が気に入り LOHAS studioにリフォーム相談されることに。 これまでの経緯から 担当者が独立タイプのリフォームプランをご提案したところ 「予想以上の提案で、このプランに即決しました。」とリフォームをご決意。 音漏れとすきま風の原因とみられる内階段・吹抜けを塞いで断熱性を上げ 冬あたたかく夏も快適な暮らしを 遊び心をプラスした潤いのあるデザインで叶えていきます。
No.0467
No.0463
<第25回 「ジェルコリフォームコンテスト2017 全国大会」 全国優秀賞 マンション 受賞> <第34回「住まいのリフォームコンクール」作品部門 優秀賞 受賞> <平成28年度「住まいのインテリアコーディネーションコンテスト」優秀賞 受賞> ビルの空き部屋・2室をファミリー用にリノベーション! ふたりの元気なお子様と暮らすS様ご一家。 お子様が生まれてから お住まいの賃貸住宅が手狭になってきたため 『建売住宅に引っ越ししよう』 と物件探しを始められました。 ところが 自分たちが好きなデザインのお家はなかなか見つからず…。 悩んでいたところ ご家族が所有されているビルの賃貸2部屋が空室になっていることがわかり そこを 『ファミリー用の1部屋』 にリノベーションして住むことを お考えになりました。
No.0459
<ジェルコリフォームデザインコンテスト2016 全国大会<公財>住宅リフォーム・紛争処理支援センター理事長賞受賞> 収納不足からくる不便さを解消したい! -部屋いっぱいの荷物が すっきり納まる 収納重視のリフォームプラン-お子さまの高校進学のタイミングでリフォームを決めたT様ご一家は 『収納不足からくる不便さを解消したい』とお考えでした。 暮らしていると 確実に増えていく 家の所蔵品。 趣味の道具や 季節品は 毎日の出番はありませんが 捨てることは出来ません。 T様は 荷物の置き場に 洋室ひとつを納戸のように使っていましたが 生活の不便さは解消されませんでした。 大空間や 多くの収納ボックスがあったとしても 『物を詰め込んだ』状態ですと 『探す時間』や『取り出す時間』 が負担になってしまいます。 モノが見つからないために もう一つ買い直して 後から探しものが見つかる…や 増設した収納のために部屋が狭く居心地が悪くなってしまうことも…。 LOHAS studioでは 「書籍を多くご所有になっている」といったご所有品の内容や 「クローゼットが少ない」といった元々の間取りにも しっかりと踏み込んで T様邸に最適な収納メインのリ…
No.0458