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No.0462
No.0452
『場所』『間取り』『デザイン』にこだわって"好き"に創りたい!『場所』『間取り』『デザイン』にこだわって"好き"な家を創りたい。 リフォームを前提に 築35年の中古一戸建て物件をご購入されたS様ご一家。 ところがリフォームを始めようとしたとき 思わぬ難問が表れました。 ご購入の物件は 2x4工法で造られていたため 「壁を抜いて広くする」間取り変更が難しい状態だったのです。 そこでLOHAS studioは 壁を撤去した際の構造計算を見直し 家の安全性を十分守れる補強を 新たに追加設計しました。 構造を根幹から見直す重要な作業を 一級建築士事務所だからこその専門知識で 設計専門部門・デザイナーをはじめとした関係スタッフが強力に連携し こだわりのデザインを実現します。
No.0444
アパート仕立ての鉄骨住宅を家族の快適空間に!アパート仕様の一戸建て物件にお住まいのN様ご一家は 1Fに親世帯 2Fに子世帯夫婦が暮らす2世帯家族です。 建物をご購入された当初 外階段を1つにし内装を変更するなど リフォームをご経験されていましたが それから実際に暮らしたところ 元・アパートという設計がら 水回りやリビングは使い勝手が悪く 不便を感じる毎日でした。 やがて月日が流れ この頃改めて家屋を見直すと 外装の傷みが気になるように。 お子様たちも乳児期を遠く過ぎ 今は一人ひとりの個室が欲しくなる年ころに差し掛かりました。 そこでN様ご家族は 再びのリフォームをご計画されました。 まず第一のご要望は 自然素材を使い 好きなインテリアに囲まれた心地よい空間づくり。 そして使いにくい生活動線と 水回り・リビング周辺の見直しです。 お子様たちにはご待望のお部屋を一人ひとりにご用意。 傷んだ外装もしっかりと修繕し 長く安心して暮らせる家に仕上げます。
No.0435
No.0434
No.0413
<2015年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 全国優秀賞受賞> 受け継いだ生家を 耐久性の高い安心の住まいへ仕事のご都合で 大阪住まいをされていた S様ご一家。 東京に戻ることが決まり、ご主人様の生家をご両親から譲り受けました。 思い出のつまったお家を大切にしたいと考えてはいたものの そのまま家族で移り住むには幾つかの心配が・・・。 築年数からくる 全体的な「傷み」や「劣化」。 和室で細かく分断された使い勝手のわるい間取り。 縁側が障子で区切られているために陽が入らず 暗くて寒い“家族つどい”の部屋。 このほか耐震性への不安 将来を見据えたバリアフリー化も頭をよぎります。 ご両親から受け継いだ大切な「家」。 その思い出を消さずに 自分たちの代・こども達の代まで続いていく 安心と快適さを具える家へ“再生”します。
No.0409
水廻りにダメージが! 老朽したマンション室内をリフレッシュして快適に昭和後期に建てられた築33年のマンションにお住まいのT様は、設備の痛みや古びてしまった内装、壁が多くて暗い部屋、自分たちに合わない間取りに不満をお持ちでした。 『家族で心地よく暮らしたい。』『子どもと過ごすこれから先の暮らしはこのままでいいの?』 長年積み重なった壁や天井の汚れや染みは、念入りに清掃をしてもなかなか落とすことはできません。室内の暗さは沢山の間仕切りが原因。光を入れたくても壁を無くすことは個人では難しいもの。ご自身で出来る努力だけでは越えられない・・・。 ご夫婦はお子さまの健やかな将来を考えてフルリフォームを決意しました。家族で心地よく暮らせる、自分たち好みの家を創ります。 LOHAS studioは、採光や通風・室内設備のリニュアル・家事動線・使いやすさ・間取りなど、「家」の問題点すべてをプロ目線でチェック。T様のお気持ちとお好みに寄り添ったきめ細やかなプランをご用意してリフォームを後押しします。素材のひとつにまでこだわり、寒さや結露にも備えた今よりもっと快適な家を目指します。
No.0399
生活感をリセット! 祖父母の家を自分たちスタイルへ お子様のご誕生をきっかけに、U様はご祖父母が暮らした家を譲り受けました。 家の中は、ご祖父母が生活されていた頃、そのままです。 懐かしい家具や照明、インテリア。リビングに飾られた表彰状等々。先住者の生活感が色濃く残る室内でした。 『間取りを変えずに自分たちのスタイルへ変えたい』 家の構造はそのままに、新しい住人を迎えるに相応しい姿への「化粧直し」です。当時の生活臭や気になる生活感をキレイにリセット。 自分たち家族にあったスタイルの家へ、U様はリフォームの「舵(かじ)」を切りました。 奥様が自宅でピアノ教室が開けるように、防音性の高い部屋づくりも、リフォームと同時進行で実現します。
No.0317
No.0299
ご家族が所有のアパートを譲り受け、お母様、叔母様、Y様ご家族で住まえるよう、一戸建てへのリフォームをご希望されたY様。みんなで助け合いながら暮らしていきたいと考えたのがきっかけとなりました。 それぞれの世帯の玄関を別々にすることでプライバシーを確保しつつ、2階を広いリビングにリフォームし、みんなで集まれるスペースを設けました。 カップボード上の窓は、3枚の絵が連なるようにお隣の寺の桜が見えます。 また、全ての部屋の雰囲気を統一するのではなく、使用する人の好みを取り入れつつ、ブロックごとに完結することで、それぞれのお部屋のテイストとデザインのバランスを保っています。 ◆高い位置に窓を造作することで、防犯性やプライバシー、採光、デザイン性をアップ お子様の部屋や水廻りは少し高い位置に窓を設置することで、防犯やプライバシーの面を考慮しつつ、部屋にもたっぷりの光を取り入れることができます。 ◆可動式ルーバーを採用し、風と光を通すお家に 周囲が住宅に囲まれているため、大きい引違窓は可動式ルーバーを採用しました。 視線を遮りつつ、風と光を通すことができ、ひとりでお留守番をすることもあるワンちゃんにと…